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STOCK・AMAZON・TIKTOK / SHARED
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今月の数字

在庫

在庫のある種類
-
在庫数
-
在庫金額(平均仕入単価ベース)
-

棚卸(在庫一覧のCSV) 月末(または指定した日)の時点の在庫を、inventoryList と同じ型で書き出します

個数=その日までの仕入 − その日までの販売。仕入値=その日までの仕入の平均。過去の月も選べます。

仕入を登録

カードを特定せず、レアリティと状態だけで記録します (例: 何かのPSA10を10枚まとめて4万円)。同じ組み合わせは1行にまとまり、在庫数と平均単価が合算されます。

未開封のBOXを箱で数えて記録します。 同じBOX名・作品・状態は1行にまとまり、在庫数と平均単価が合算されます。

カード名を入れると、これまでの仕入単価(平均・最安・最高)がここに出ます。

SKUで売れた(Amazonなど) 1個売れたら、中身のカードを在庫から減らします

SKUを選ぶと、在庫から減る中身がここに出ます。

カードを選んで売れた登録

TikTokの発送 同じユーザー名の注文は1つの荷物にまとめます。「2口」は2個として数えます

① 未発送の注文CSVを読み込む② 送り方を決める ③ クリックポストのCSVを作る④ 追跡番号を入れる ⑤ TikTokの発送ファイルを作ってアップロード
まだ番号のない荷物
-
番号あり(TikTokにまだ登録していない)
-
直近7日に発送済みにした注文
-
🎁 プレゼントを入れる荷物
-

② 荷物の一覧


まだ番号のない荷物を、送り方ごとに並べた表です(社内の荷物も載ります)(誰に・何を・何個・プレゼントや当たり・住所・チェック欄)。 左のチェックで選んでいれば、選んだ荷物だけで作ります。
送り方は中身で自動で決まります:カードだけ=クリックポスト/BOX 1個(プレゼント含む)=宅急便コンパクト/BOX 2個以上=宅急便。 スペシャルボックスは1個でも宅急便です。 自分で送り方を選んだ荷物は、選んだままです。
0件を選択

③ ヤマト(B2クラウド)のCSV 番号のまだ無い荷物すべて(ネコポス・宅急便コンパクト・宅急便)

B2クラウドの「外部データから発行」で、本人が作った取込パターン(15列)を選んでアップロードします。 送り状種類は ネコポス=A・宅急便コンパクト=8・宅急便=0。お客様管理番号は注文IDです。 発行したら、B2の発行済みデータ(お客様管理番号と伝票番号が入ったもの)を下に貼り付けると、番号が荷物に入ります。

③' クリックポストのCSV(使わなくなりました) 送り方が「クリックポスト」で、まだ番号のない荷物(40件ずつのファイル)

クリックポストの「まとめ申込」でそのままアップロードできる形(Shift_JIS・見出しつき)です。 Excelで開いて上書き保存すると郵便番号の先頭の0が消えるので、開かずにそのまま使ってください。

④ 追跡番号を入れる

クリックポストのマイページの一覧(申込日時・お問い合わせ番号・お届け先氏名…)を、 ページごとに Ctrl+A → Ctrl+C でコピーしてここに貼り付けます(何ページ分でも続けて貼れます)。 お届け先氏名で荷物に当てます。宅急便コンパクトなどは、上の一覧の「追跡番号」に1件ずつ入れてください。

⑤ TikTokに発送を登録する

番号を入れた注文を、TikTokの「配送情報をアップロード」用のファイルにします。 まとめて送った注文には同じ番号が入ります。セラーセンターの 注文の管理 → アップロード(配送情報をアップロード)でこのファイルを選び、確認画面で「荷物情報を送信」を押してください。 送信できたら、下の「TikTokに登録した」を押すと一覧から消えます。

TikTokのテンプレートを入れ替える(アップロードでエラーになるようになったとき)

セラーセンターの「配送情報をアップロード」の「テンプレートをダウンロード」で取ったxlsxを選んでください。

TikTokの注文と在庫 TikTokの商品(SKU ID)ごとに、1個売れたら減る中身を「型番登録」タブ(TikTok)で登録します

取り込んだ注文(行)
-
まだ在庫に反映していない
-

注文CSVの取り込み(発送タブの①)のときに、SKUの登録がある商品は在庫を減らして売上に入れます。 SKUが無い商品は発送だけ進められ、在庫と売上にはまだ入りません。SKUを登録してから 「登録したSKUで反映し直す」を押すと、さかのぼって反映します(「2口」は2個ぶん減らします)。

🎯 当たり(中身の変更) 当たりが出た口の中身を、ふだんの中身から当たったものに変えます

注文を取り込むと、まず全部「ふだんの中身」(例:30thオークション=RR 1枚)で在庫が減ります。 当たりが出た人だけ、下の ①→②→③ を選んで「変更する」を押してください。その口のRRは在庫に戻り、当たったものが在庫から減ります。 発送タブの荷物の「🎯 当たりに変える」からも、その人を選んだ状態でここに来られます。

まちがえたら、下の表の「元に戻す」で取り消せます。誰に当たったか分からないときは ① を空のままにします。

TikTok API連携 連携すると、注文をCSVなしで取り込めます

—

取ってきた注文は、発送タブの①(CSV)と同じ内容で確認してから取り込みます。 取り込み済みの注文は二重になりません。

🎁 プレゼント(誰に何を送ったか)

在庫から選んだものは在庫が減り、収支では「プレゼント」として仕入値だけ引かれます。 在庫にないもの(買って送ったものなど)は、名前と金額を入れて記録できます。

購入金額ランキング (全期間)

TikTokのお客さん(ユーザー名)ごとの、実際に払った額(TikTok負担の割引を引いたあと)の合計です。 キャンセルは数えません。「社内」にしたアカウントは順位に入れません。 🎁 プレゼントで在庫から贈ったものを記録すると、在庫が減り、誰に何を贈ったかがここに残ります(収支では「プレゼント」として仕入値だけ引かれます)。

🎁 プレゼントを記録

「累計○円ごと」の分なら個数を、ただのおまけなら0

🚫 除外する人(社内・身内) 売上・利益・ランキング・クリックポストのCSVから外します(手数料はかかる扱いのまま)

受取人の名前で登録します。その人が使っているアカウントは自動で全部まとめます。 期間を入れると、その日の注文だけ除外します(空欄=最初から/ずっと)。同じ人を期間ちがいで何回でも登録できます。 登録・変更すると、過去の注文もその場で計算し直します。苗字が同じ人をまとめて除外するときは「大岡*」のように後ろに * を付けます。

設定 利益の計算と発送に使います

🎁 累計の購入額でプレゼント 決めた金額を超えるごとに1個。その回に注文が無ければ、次に注文が来たときに

当選分=当たった物の仕入値(カードはそのまま)。払った額から当選分を引いた金額が、決めた金額に届くごとに1個です。

手数料は、取り込んだときの率で注文ごとに計算します(率を変えても、取り込み済みの注文は変わりません)。 9% は、注文詳細の「推定収益」(1,410円 → 1,283円)から逆算した実際の率です。手数料はキャンセル以外の全注文(社内のアカウントの注文も)にかかります。 送料は、追跡番号を入れた荷物1つごとに「TikTok送料」として経費に入ります(同じ番号の荷物は1回だけ)。

型番の登録 商品の型番ごとに、1個売れたら在庫から減る中身を決めます

登録済みの型番(Amazon)

TikTokでまだ型番を登録していない商品 取り込んだ注文のうち、在庫に反映できていないもの

型番を登録したら「登録した型番で反映し直す」を押すと、取り込み済みの注文もさかのぼって在庫から引きます。 注文CSVの取り込みは「発送」タブの①、当たりの記録やランキングは「TikTok」タブです。

毎日の自動取り込み

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その時点までの注文と、手数料・送料・広告費(14日分以上)をまとめて取り込みます。1〜3分かかります。

Amazonの注文を取り込む 中身を確かめてから取り込みたいとき(自動取り込みと同じデータ)

レポートの用意に1〜3分かかることがあります。取れたら下に内容が出ます。

Amazonの手数料・送料・広告費を取り込む 中身を確かめてから取り込みたいとき

手数料と配送ラベルの送料は、注文番号で取り込み済みの注文に結び付けます (先に同じ期間の注文を取り込んでください)。経費・収支の「経費」に入ります。 大口出品の月額は入れません。

入金前(留保中)の手数料も取れます。
取り込みの履歴(間違えたときはここから取り消せます)

Amazonの広告費(SKUごと)を取り込む 広告コンソールの「広告された商品」レポート

どのSKUにいくら広告費がかかったかを見るための取り込みです(CSVでも xlsx でも読めます)。 利益の計算に入る広告費は、今までどおり「取引」CSVから取り込んだ経費の方です(二重には数えません)。 同じ期間を入れ直すと、新しい数字に置き換わります。

取り込みの履歴(間違えたときはここから取り消せます)

収支 (これまでの合計)

売上
-
支出(仕入+経費)
-
利益

「売れた在庫だけの利益」は、売れたカードの仕入値だけを引いた利益です。 「まだある在庫も入れた利益」は、まだ売れていない在庫の仕入代も引いた、手元のお金の増減です。 売値を入れずに「売れた」にしたカードは、平均仕入単価で売上に入れています。

TikTokの日ごとの売上

お客さんの注文だけ(キャンセル・社内を除く)。「新規」は、その日が初めての購入だった人です。

販売先ごとの利益

売上から、売れた分の仕入値と、その販売先でかかった費用(Amazonの手数料・送料・広告費、TikTokの手数料の見込み・送料)を引いた利益です。 手で登録した経費(梱包材など)はどこにも割り振らず「共通の経費」として最後に引きます。

グラフ

売上と支出(月ごと)
利益(月ごと)

棒にマウスを置くと金額が出ます。押すとその月だけの表示に切り替わります(もう一度押すと全期間)。直近12か月まで表示します。

経費の項目

区分ごとの金額と、前の月からの増減です(▲増えた・▼減った)。

経費の内訳(月ごと)

人件費(人ごと)

誰がいくら出したか(経費・仕入)

経費や仕入を登録するときに選んだ「出した人(立替えた人)」で数えます。 件数を押すと、その人の明細が開きます。社内の誰でもない場合は「その他(社外の人)」。 Amazonから取り込んだ手数料・送料・広告費は、誰かが立て替えたお金ではなく売上から引かれた費用なので、 「Amazonの取り込み」としてまとめ、下の「立替の残り」には入れていません。

立替の残り 全期間の「出した合計 − 清算済み」。Amazonが売上から引いた分は入りません

清算の記録(間違えたら取り消せます)

月ごとの収支

行を押すと、その月だけを表示します。

売れたもの (これまでの合計)

商品(SKU)ごと Amazonの取り込みと「SKUで売れた」の分。まとめ買いは個数で数えます

カード・まとめ枠・BOXごと SKUの中身も含めて、在庫から減った数

経費を登録 (カード以外:広告費・梱包材・送料など)

人ごとの合計は「経費・収支」に出ます。名前の追加はオーナーができます。
社外の人が出した場合は「その他(社外の人)」。誰が出したかはメモに書けます

固定費(毎月自動で入る)

登録すると、始める月から毎月1日の日付で、下の「経費の一覧」に自動で入ります(家賃・サブスク・毎月決まった人件費など)。 金額を直しても、もう入った月は変わりません。「止める」と今月の分までで終わります。

経費の一覧 (すべて)

ここには自分が登録した経費と、自分が立替えた経費だけが出ます(ほかの経費や収支は、オーナーだけが見られます)。

履歴

履歴を修正

セットで売った分(SKU・Amazonの取り込みを含む)は、値段が1まとまりで 決まっているので、日付・販売先・メモだけ直せます。数や値段を直すときは取り消して登録し直してください。 日付・販売先・メモは、同じまとまり全部に反映します。

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